ドリスマツアー★掲示板より転記

8/17 広島ビッグアーチ   by  まーちゃん

広島最高〜♪
またまた我慢できずに、広島まで行ってきました〜♪
どこまで行くんだ〜〜!って声が聞こえてきそうですが(笑)
日中の暑さは半端じゃなかったけど、空がとっても青くて雲がきれいでした。
日が沈みかける頃から気持ちの良い風が吹いて、野外のすばらしさを満喫して来ました(^^)

今回は剛くんがとても良くしゃべっててハイテンションでした。
余談なんですけど・・で始まった話は、2歳まで四国に住んでたんだけど、その頃は塩辛が好きで・・でもおばあちゃんにそれは大人になってから食べなさいって言われたこと、海苔が好きで大きな缶に入ってる海苔を夜中に一列食べたことなどでした。
でも、話が長いから中居くんに「もう余談、終わった?」なんてつっこまれてました。

ヨイショの話から・・最終回放送日にナント、慎吾くんと吾郎ちゃんは
WカップのブラジルVCロシア戦(?)を見に行ってたそうです。
最初は「え〜〜っ?最終回の日はやっぱりねぇ〜」って消極的だった吾郎ちゃんが、始まったら「カーン!!ロナウド〜〜!!」ってノリノリだったそうです〜。
剛くんも、いつだったか忘れましたが、みんながWカップに夢中になってる時にあまのじゃくだから、ヨイショを見てたそうです。こんな時に見てる人いるのかなーと思って視聴率を調べたら4%だったとか・・^^;
それを聞いてちょっと落ち込んだ(?)吾郎ちゃんを見て、拓哉が「剛、こんなとこで発表するなよ〜。吾郎も知らなかったんじゃないの?」って、やっぱりつっこんでました。

バースデイ〜♪
広島と言ったら、中居くんのバースデイははずせないでしょ〜(笑)雰囲気だけども、思いつくままに書きます。

今年もしてくれるんだろうなーと思ってたけど、始まりそうにないし「あれ?」って感じだったそうですが、まだ空が明るいうちはどうかなーと思って暗くなってからの時間を選んだと拓哉くんが言ってました。
慎吾くんが、中居くんへのお祝いの言葉を一人ずつに聞いていきました。
剛:男は30才からだと思います。これからも、ボクらみんなを引っ張って行ってください

慎吾:20代最後って、20世紀最後くらいの意味があるよね〜(笑)ホント、小さい頃・・10才とかくらいの時からおじさんを見てきたんだけど、ず〜っとおじさんとは呼べなかった(笑)これからは何か聞く時でも「ねぇ、ねぇ〜おじさん・・」って聞こう!

吾郎:いつまでも「中居くん」・・「中居さん」じゃなくて「中居くん」って呼ばれるような中居くんでいてください

拓哉:30・・ボクより少し早く30才を迎えるんだけど、ホント、男は30
からだと思うよ。これからは、責任とかいろんな意味で大事になってくるから(なぜか覚えてません^^;)
「それじゃ、いままでは責任感とかなかった訳?」と言う中居くんの突っ込みに「今までは練習、リハーサル!これからが本番」みたいな事を返していました。

三十路〜!おじさ〜ん!とかの、慎吾くんのおちゃめなやじに苦笑いの中居くんでしたが、「それじゃ、木村んときにもおじさんって呼ぼう」と言ってました。
「改めて見ると30本のローソクって多いよな〜」って言ってた中居くんでしたが、会場からの一斉の「おめでと〜〜♪」にとても嬉しそうでした。
私もそんな貴重な時間を一緒に過ごせて、本当に良かったとおもいます〜(*^_^*)

中居くん、お誕生日おめでとう〜♪
12時頃は電車の中だったからさすがに飛べませんでしたが(笑)お約束通り、心のなかで小さく「おめでとう♪」って言いました〜(^^)v

再び広島
拓哉が「5秒あげるから、今のうちにお水とか飲んで良いよ〜」って言って、「はい!5.4.3.2.1」って始めたから必死に飲み始めたら「1.2・・」って戻り始めて・・
中居:「なんで戻るんだよ〜!」
拓哉:「だって、みんなすっごい勢い(みたいな)なんだもん」
拓哉:「はい!前髪なおして〜。鼻の下の汗拭いて〜」
なぜか、拓哉くんに言われるままに前髪直したり汗を拭いてる自分がおかしかったです〜(笑)

それから、トークの時に視力の話になって
剛:ボク、視力は良い方なんだけど、最近ハングル語の勉強のし過ぎで視力が落ちてきたんだよね
中居:それだったら、客席のどんくらいまで見える?
剛:う〜ん。目が疲れたときは緑を見ると良いんだよね。ここは山があって緑がいっぱいだから歌いながら見てるんだよね」
拓哉:なんだよ〜。剛は客席じゃなくて、山に向かって歌ってるのか?

で・・拓哉も視力を測ったら2.0(2.5?)あったから良く見えるよと言う話しから
拓哉:ほら、あの山の所・・林道に人がいるでしょ?
え〜〜っ!とみんな振り向いたんだけど、私にはさっぱり見えませんでした。それで、スクリーンにフェンスの向こう側が映し出されたんですが、本当に人が何人か集まっててコンサートを見ていました!
恐るべし、拓哉の視力〜〜!

その話しを聞いてから、拓哉がこっちを見てると思われるとき(自信がない)に、拓哉〜〜♪って必死に手を振っていました(笑)

 

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