|
福岡ドーム7/13
★MCその1
拓哉くん「汗をかいてる人は今のうちに拭いておくように」
昨日のライブが途中で止まったこと、今日も左側のモニター画面がついてない
(その後点きましたが)こと。
拓哉くん「福岡Dってね、コンサートが始まる前と始まっってからでは温度差がすごく違う。座席に座ってる人の温度がちょっとずつ上がってる。」
中居くん「会場の皆様で38度以上の人は(このあと記憶がありません)」
慎吾くん「モニターが壊れたのはお前らの熱気だぁー!」
慎吾くん「今までなんでライブでうちわ?ってみんな思っていたかもしれないけど」
拓哉くん「ちょっとステージに向かってあおいでみてください。」
みんなでSMAくんに風をおくりました。
「来た来たーっ!」「すげ〜」
(客席も涼しかったですぅ。)
中居くん「一昨年のオレのうちわ持ってるの、誰だよ」
拓哉くん「きっと一昨年のうちわ持っている人は、一昨年の中居の現状維持」
慎吾くん「一昨年の中居くん現状維持よぉ〜!みたいな」
中居くん「木村のポスター買った人いる?楽屋に貼ってあるじゃん。木村のだけすっげー乳首が立ってるの。」
拓哉くん「今、乳首の話するの?」
中居くん「寒かったの?」
拓哉くん「っていうか、楽屋でオレのポスターの乳首を見てんなよ!。」
中居くん「今、(乳首が)寝てるだろ?」
拓哉くん「今寝てるよ」
(中居くんが自分の胸を触ってたらしくて)
慎吾くん「触るな!30代の乳首を触るな!」
吾郎ちゃん「暑いね。40度くらいあるんじゃない?熱が出た時みたい。」
中居くん「楽屋に戻る?(みたいなこと)4人でも成立するから。」
吾郎ちゃん「え?ホント?クオリティの高いダンス?」
剛くん「でもね、吾郎ちゃん今年ダンス頑張っているよね。」
ここでわぁーっと会場から声援
中居くん「今の声援は、吾郎ちゃん頑張っているなっていうよりも、剛が自分からしゃべった。中居くんに振られなくてもしゃべれるじゃ〜んみたいな。」
拓哉くん「ひとことしゃべってなんでそんなに得意げなんだよ。」
剛くん「吾郎ちゃんね。ダンス、すごく楽屋で練習しているんだよ。どうしたの?今年は」
吾郎ちゃん「オレさ、今までワンテンポ遅れていたんだよ。」
中居くん「(ワンテンポ遅れたのが10年間積み重なって?みたいなこと)何 日分になって、もしかして(吾郎ちゃん)は19歳くらいかもしれない。」
吾郎ちゃん「今年のダンスは難しいんだよ。あり得ないくらい。頭では判って るけど(のようなこと)」
たとえばと言って、ワールドメドレーの太鼓のフリを吾郎ちゃんが踊ります。
吾郎ちゃん「これ、リハーサルでは踊れる。最近不思議なんだけど、踊りにバイオリズムがあるみたい(のようなこと)。」
拓哉くん「バイオリズムとか難しい言葉をだせば、オレらが誤魔化されると思ったろ?」
中居くん「TVゲームの名前かと。」
まだまだ続きました。
中居くんが拓哉くんにマイク取り上げられちゃったり。
SMAPが今年はコンサート前に楽屋でちゃんとストレッチをしているのは珍しい・・・とか。
中居くんの歌はしびれる・・・とか。
この順番じゃないかもしれません。
行かれた方、フォローお願いします。
昨日ライブが終わったあと、拓哉くんは夕食の前とあとの2回
マッサージを頼んだそうです。
その時のお話しがぁ〜〜〜〜〜!
マッサージのおばちゃん、うらやまし〜と思いましたぁ。・・・のっぽ
★MCその2〜拓哉のマッサージ話
「昨日は2回、マッサージをしてもらったんだけど、これがすごいんだよ!してもらったら良いよ」って中居くんに勧める拓哉。
中居くんはとんでもないって感じでしたが、「どうだった?」って聞かれて話した内容がびっくりするやら可笑しいやら!
いろいろある中で、オイルマッサージを選んだそうですが・・
ピンポ〜ンっと鳴ってドアを開けたら、カゴいっぱいにタオルを入れたおばさんがにっこにこで立ってて、顔をあげて拓哉くんだって気づいたとたん固まったみたいにびっくりしてたそうです。
その後おばさんも緊張してたみたいで、ちょっと震えるような感じで・・それを感じた拓哉にも緊張が伝わってきて「ヤバイんじゃないかぁ〜」って思ったんだって(笑)
でも、なるべく普通にしようと思ってパンツ一丁でうつぶせに寝た拓哉は「おしりの辺が凝ってるからお願いします」って言ったら、いきなりパンツをズリッとおろされて、目が点状態!固まって動けなかったらしい(笑)その時の拓哉の驚いた顔がまた可愛いやら可笑しいやら。。私も息を呑んで聞き入りました。
そこで、すかさず中居くんが「え゛〜〜っ!オレ、無理!なにすんだよぉ!って払いのけるね」って言ってましたが、「うん。そうだろう」と納得する私。
「で、次がまたすごいの」と続ける拓哉。マッサージさんはオイルを手に取って両手でグジュグジュし始めて、それを身体に塗られて・・
お尻のほっぺにおばさんのひざが乗って、それでグリグリするんだけどその時自分の体を支えるために、拓哉の肩あたりに両手をついていたらしい。
気持ち良くなってきた頃に、支えていた手がツルンとすべってど〜んと拓哉の上に乗っかるおばさん!ウッってなってる拓哉の後頭部におばさんのアゴがぁ〜〜〜!(爆)
もう、会場は大爆笑と悲鳴で湧いてました。
「で、前がもっとすごいの!」と、言葉では言えないくらいの状態だったのを想像させるような拓哉の表情!
「ぜったい、やってもらったら良いよ」と中居くんにフル拓哉。
ブルンブルンとまたもや拒否する中居くん。
「そんで、前はどうだったの?聞きたい!」ってなった時に、ツヨポンが登場したのでしたぁ〜〜(笑)・・・ちゃら
|