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横浜・日産スタジアム 06/08/13 (レポまとめ)
はじめのDear WOMANで、「ありがとう〜!!」叫んだ拓哉くん、
2曲目TAKE OFFで、思い切り飛んじゃいました(笑)
拓哉君のパートの歌詞、まるまる飛んでました。
その時の表情が(双眼鏡越しですが)、なんともかわいかったデス^^
その後続けて、慎吾も飛んでました・・・
これは、拓哉くんを思ってかな?いたずらっ子ぽい表情が、これまたカワイイ♪
MCで、最初に拓哉くんが「飛びました・・・ごめんなさい」と、あやまってました。
剛くんのテンションが高くて、
「飲んでる?」って突っ込まれてました。
MCは剛くんがいじられてました。
あと、吾郎ちゃんがうたた寝してた話。(中居くん目撃)
寝ながら、口を動かしてたとか・・・中居くんが真似してました。
それから、ブラシを持ってダンスの練習をしてた話。(拓哉くん目撃)
今年はストパーをかけたそうですが、夏の終わりに打ち上げられたワカメのようだと言われてました。
ツヨポン、バク転あり!
(akko)
12日はお天気が心配でしたが、13日は朝から快晴で暑さとの戦いでしたね!
13日は、開演ほぼ時間通りではじまり12日なかったダブルアンコの「シェイク♪」もありました。
メンバーの移動のレポをちょこっとしますね!
一回目リフターは、12日が、右(中居君)左(拓哉君)
13日は逆でした!!
二回目リフターは、12日確か剛君が乗って左下に拓哉君!(サングラス)
13日は、やっぱり逆でした!
トロッコも12日が左から拓哉君,剛君 右から中居君、慎吾君、吾郎さんで
13日が拓哉君右からでした!!
トロッコは、バクステに向かい途中で止まりせりあがってスタンド向いて歌います。
それから ラッキーさんと一緒にバックステージで「真夜中のメリーゴーランド」
ラッキーさん退場で「世界に一つだけの花」
「たいせつ」からトロッコでメインに戻りますが、かなり帰りのトロッコスピード早いです!
そして「笑顔のゲンキ」
拓哉班よりのレポで申し訳ないのですが、
昨年までのライブでは、拓哉君2回は乗っていたりフターに1回しか乗らないので、やや欲求不満です(笑)
昨日の2日目は、剛君が気合が入っていてすごかったです!!
「とりゃ〜」「うらゃ〜」などとしきりに叫ぶので会場も大盛り上がりで・・
メンバーに「剛酔ってる??」などと突っ込まれてました!
今思い出してもインパクト強くてなんだか剛君のあの気合の声しか覚えてない気がしてます。(笑)
(るみ)
MCレポ
拓「ヘーイ!(客:イェーイ)ちゃんとたのしんでいるか〜?(客:イェーイ)
今日は雨の心配はなさそうだからおもいっきりいくぞー!(客:イェーイ)
でも先に言わせてもらう。さっき歌詞飛びました!」
慎「ダメだよ〜木村君」
拓「言うなよ」
?「木村君が歌詞飛んじゃだめだよ。」
慎「木村君が歌詞飛んだ瞬間、怖い・・って思った。俺大丈夫かなって思ったときに飛びました(笑)」
拓「剛が、珍しく今日はTAKE OFF2人で歌うとこあったじゃん。
珍しくあいつから言ってきたからね。あいつから…(忘れました;;)」
(肩に手を置いて慰めてくれたらしいです。)
拓「置くんじゃなくて揉むの(笑)」
剛「ごめんね、木村君。2人で歌うところで、」
?「どこ?」
剛「TAKE OFFの、誰にも〜〜〜〜〜〜羽ばたける〜の次」
拓「はいそうです。」
慎「take off off off off♪ってこっちのかどにいて、間に俺のソロで、もう大丈夫さ〜って言った瞬間に
ここに(肩のところらへん)顔があった(笑)歌いながら見ちゃった。(笑)」
拓「今日なんかすごいね」
剛「今日木村君がさぁ、ロコモーションリーダーに選んでくれたから、ロコモーションリーダーに抜擢されたから。
スタンドッ!とかアリーナッ!ってちょっと言えたので。ちょっとね。」
拓「おまえのピークはロコモーションだったの?」
剛「ロコモーションリーダーに選んでもらってありがとうございました。なかなか指名してもらえないよ?吾郎さん。」
吾「いや、僕はね嫉妬しているよ。」
剛「でしょ?だって、ロコモーションのところを僕に任せたんだよ。木村君が。」
吾「あれは重要だよね」
剛「でしょ?」
吾「でも僕もparipiaリーダーだからね。」
慎「なんかさぁ、あれじゃないあのそろそろみんな座ってもいいんじゃない?」
(客:(笑))
慎「なんかみんなジワジワジワジワ『あははは』とか言いながらそろそろ…」
拓「そろそろ座ってもいいかな。座ってみようか。」
中「座るの?MC」
拓「よく言うじゃん自分が。」
中「いや、言うけど、何で俺が言い出したの?」
拓「いた、自分に聞けよ。うわ聞いてるよ、今聞いてる(笑)自分に聞いた?」
中「座っていいよじゃあ。いいよ座れば。俺たちは立ってるよ!ずっと立ってる俺は!
途中途中いろいろあったけど。はい、お座りください〜」
(ここでようやく皆座りだしました。)
慎「座ってさ、ここで化粧直す時間なんじゃないの?鼻の下の汗とか拭いたり。」
吾「いや〜暑いね〜野外は。」
拓「暑いね」
吾「こんなに汗でると思わなかったね。今日皆飛ばしてるしね。」
拓「今日ちょっとハイペースだね。」
中「なんか剛・・・」
剛「違うよ慎吾だよ!慎吾!」
拓「おめーもだよ」
中「お前だよ」
剛「違う」
拓「違うじゃねーよ昨日と全く同じところで4人で顔合わせたんだからな。」
慎「そうだよ〜」
剛「えっ?」
拓「お客さんが言ってたよ。Nai Yai Yaiの3回目って。」
剛「あぁ〜」
拓「あぁ〜?」
中「あぁ〜じゃないよ。」
剛「ごめんごめんごめん。」
中「遅れて」
剛「遅れて・・あれ違うんですよ〜」
中「歌わないし、踊らないし。」
慎「あれはみんなで真ん中に集まってみんなで顔見合わせてNai Yai Yai〜♪ってやるのに、
つよぽん一人こっちで(ファンの子に手を振る)やってて。」
剛「これはちょっと言い訳なんですけど、ここの方に来るとこっちに引き寄せられるんですよ〜」
拓「しらねーよ」
剛「ここが僕の%&#的に言うと〜」
拓「お前の$%#の問題だろ?」
剛「ココに来るとこっちに行きたくなるのよ。なんかあるじゃないですかステージングの。」
中「それは振り付けであって%$#&みんなそうだったらどうするんだよ。俺気分的にこっちのほうがいいからって」
剛「ほんとに気をつけようと思ってるの!思ってるんだけど〜この辺にくると忘れちゃうのよ!でも慎吾〜慎吾!」
拓「お前〜!なんでそんなに嬉しそうなんだよ!」
慎「でたぁ〜」
拓「お前たまたま慎吾がちょ、ちょっと遅れただけで」
剛「慎吾もここ遅れたでしょ?ねぇみなさん?ねぇ?」
(会場:・・・・)
拓「あはははは(笑)」
剛「でも、ここは一番重要な振りなの。」
慎「ちょ、違う違う、自分の所も重要です!」
剛「俺の振りより慎吾の振りの方が大事なの。これやって、こうやって
〜こうやって(間奏のターンするところらへんだったと思います)でしょ?」
中「お前学園祭か!こうやって〜こうやって〜」
剛「まぁ僕の振りも間違えちゃいけないんだけどね。」
慎「そこ集まってさぁこっち行ってねあっ間違えたと思ってこっち(5人で輪になるところ)にパッと戻ろうとしたら、
(剛が)振りやってなかったよ。振りやんないで俺見て指差してた。」
慎「あぁーーー!って。それダメだよね」
剛「まぁそうなんだけどさぁ・・・吾郎さん助けてよ。」
吾「や、僕にもちょっと助けられないよ、剛君。ごめんね。」
剛「吾郎さん今年、踊りうまいよね」
吾「結構頑張ってんの。」
剛「吾郎さん忠実だよね。すごい。」
吾「そう、あの〜本番前にね、ドライヤーかける時間をちょっと短くしてね、振り付け練習してますから。」
拓「今日びっくりしたよ。そうそうそう、ライブ前に〜なんかこう楽屋に入ったら、吾郎が片手にブラシ持って、
ブラシをマイク代わりにして、ずっと鏡に向かって(中居くんがよくやるようなカクカク〜っていうダンス)
ずっとダンスのね。それで俺があまりにもすごい気合でやってから、入り口まで行って立ち止まったのね。
吾郎すっごい集中してやってから。でこうやって見てたら、吾郎が、やりながら『何?何見てるの?』って」
吾「あれ恥ずかしかったんですよ、僕あれ。誰にも見られたくないじゃないですか、練習してるとこ。」
拓「俺結構見てたよ。」
吾「ホントに?」
拓「うん」
吾「どのくらい見てた?1分前ぐらい?」
拓「割と見てた。」
中「吾郎ちゃんそういや寝てたね〜」
吾「あ〜〜〜〜〜見られた??」
中「すっごい」
慎「座ったまま首ちょっとこっち口チョット開いて。そんでスタッフの人が呼びに来たから、起こしたんだよね?つよぽんと。」
剛「そうそう。」
慎「こんぐらいの距離で〜『ごろちゃん!ごろちゃん!!』って。」
慎「そんでやっとおきた時の一言、『あ〜恥ずかしい!(顔を隠しながら)』って」
吾「寝てるところ見られたくないんですよ。」
中「吾郎ちゃんは気付いてないと思うけど、吾郎ちゃん寝てるときこうやって、こうね〜
(鼻と口を伸ばす感じを真似する)」
吾「やってないでしょ?」
中「のーんってしてるよ。」
吾「普通物音一つで起きるんですよ。時計の針の音でも起きるぐらいなんですけど。」
拓「寝れねーじゃん。」
吾「けどなんなんだろうね〜」
中「疲れてたんだね、やっぱり。」
吾「ライブでのパワーをね、ためてたのかな?前代未聞ですよ。僕の寝てる姿を今後SMAPやってても見れない!」
拓「俺見てねーよ。」
吾「木村君…みてみる?」
中「相部屋?」
拓「相部屋無しだろ〜」
中「相部屋で・・」
拓「なんで俺と吾郎が・・」
中「まだ木村が吾郎の寝顔見てなから」
拓「いや、見てないけど楽屋でいいじゃん。」
中「や、楽屋・・寝ないっしょ?」
吾「うん。なるべく寝ないようにする。」
吾「今日寝たことを覚えてないの。いつの間にか意識を失っちゃったんだよね。」
中「(剛に)お前どこ見てんの〜?一生懸命(空中眺めてる)見学か?!」
拓「なん・・・なんでどう・・」
中「集中してくれよ話に!吾郎ちゃん&%$だけど…」
剛「ちょっと空が、開いてるなと。」
拓「開いてるな」
剛「野外だから・・でも吾郎ちゃんの話こっち(の耳で)でちゃんと聞いてたよ。」
中「こっちの耳とこっちの耳違うこと聞けるの?」
剛「意識は集中させてたから。」
なんかいろいろやり取りがあって・・
剛がマイクを使わずに話したり、マイク離して話すからメンバーに総ツッコミされてました。
で誰かが「ホントに酔っ払ってない?」と聞き、
剛「本当に酔ってないですよ〜」
拓「本番前に吾郎が『まさか酔っ払ってないよね〜?』って聞いたら
『酔っ払ってるわけないじゃ〜ん!どんだけ汗かいたと思ってんの〜!』って。」
剛「リハーサルやったじゃんか〜」
吾?「テンションが変!」
剛「全然普通だよお〜」
拓「ミュージカル?だよお〜って」
剛「いつも通りじゃないか!僕は。」
剛「みんなだってそうでしょ?やっぱライブだから。ちょっとテンション高いじゃん。」
慎「今日も高いっすよねアニキ!ほんと高いですよ〜ずっとオープニングからここまで。
ずっと合間もの水のところから登場する時も。」
剛「そうだね。気合入れないと。」
慎「ロコモーション!!!」
剛「やっぱみんな気持ちがあるじゃないですか?バシバシくるじゃないですか?それをやっぱね〜弾き返す!!」
拓・中「弾き返す?」
拓「何しに来てるの?お前。(笑)」
中「見学?」
拓「みんなの気持ちを弾き返す!ちゃんと受け止めろよ!」
剛「だ、ちゃんと受け止めて、ね、同じぐらいの気持ちを返す!」
それと、ロコモーションのときに拓哉がイヤモニしてるらしくそのイヤモニが直でくるらしく
剛が拓哉に狙ってなんか言ったらしく・・・
そこを突っ込まれてニヤニヤしてる剛。
中「何を笑っているんだ。君の話してるの。今おかしいこと木村言った?」
剛「僕の真理を突いてるわけですよ。ちょっと期待してるんですよ。木村君聞いてるんじゃないかな?って。」
中「木村だけに伝わってんだよ。」
剛「ま、木村君がね、イヤモニしてるからね。だけど〜」
拓「だけど(笑)」
慎「初めてのところ、3人のところparipia。paripiaのところで、3人で歌終わって階段降りて俺が最初にラップで、
yo!yo!ワンツーワンツー!フラストレーション!っていうところ。ワンツーワンツー!
で、いけってなるんですよ。それが、階段でいるところにいきなり(剛が)ワンツーワンツー!びっくりしました。」
剛「ちょっと落ち込む。」
拓「ちょっと落ち込むって。」
中「お前はマンガか。ちょっと落ち込む↓って。」
(メインにもどりながら)
中「もうほんと剛の話ばっかりだよ。」
慎「頼みますよ〜兄貴!」(何かを言ったらしく)
剛「お前言うなよ〜こいつよ〜おまえよ〜」
慎「13万人いるんですよ。」
剛「ちょっと・・・」
拓「まだ、ライブ始まって全然たってないのに客席から『剛君大丈夫!』」
剛「ちょっと〜ねっ。吾郎さん。」
吾「何?」
剛「吾郎さん燃えてる?(肩を叩きながら)」
吾「燃えてるよ。」
剛「燃えてるでしょ?」
吾「皆燃えてるから!」
剛「中居君も燃えてるでしょ?(また肩を叩きながら)」
中「燃えてるよ。」
剛「でしょ?木村君もね。(またまた肩を叩きながら)」
中「なんで揉むんだよ〜!揉むなよ!」
剛「や、いいじゃない。メンバーなんだから。」
吾「最近なんかボディータッチ多いよね。」
剛「いいじゃん、メンバーなんだから。」
中「えっ?ボディータッチ?」
剛「うん。だって普通じゃん。中居君、ねっ、木村君」(といいながら肩を叩くというか揉む?)
慎吾に叩きに行って避けられてました。
剛「こいつって、わりぃんだよ。慎吾って。」
慎「なんで?アニキなんでですかぁ〜」
剛「お前アニキって言ってちょっとバカにしてんだろ!」
「「「「(笑)」」」」
中「剛、気付くのが遅い。」
慎「そんなことないですよ〜アニキ〜」
中「今吾郎ちゃんスゲーかわいそうな顔してるよ。」
剛「あっ、あ、これ吾郎さん?」
吾「何言ってるの?えっ?」
剛「これ・・コレ吾郎さんのだよね。」
慎「ちょっと酔っ払ってるんじゃないの?」
吾「俺じゃないよ。」
剛「そうなんだ。」
中「さ、というわけで」
吾「あっという間に日が落ちたね。」
拓「日落ちたね〜」
中「雨降んないの?」
拓「ちょっと怪しい雲が。」
中「怪しい。」
拓「ちょっと雲が出てきたね。」
中「雲が出てきてるね。なんかこの黒い感じが吾郎ちゃんのヘアスタイルみたい。クルクルクルって。」
吾「今年は結構ストレートで頑張ってるんだから。」
(吾郎ちゃんの髪がアップに!くるくるです(笑))
中「海のわかめみたい。」
吾「もずくとかわかめとか言わないで下さい〜」
拓「うん〜じゃ曲行きましょうか。」
(スタッフ椅子を用意します。)
拓「昨日ココで雨降ってて大変でしたね〜」
中「そうだね。昨日雨降ってたもんね。」
拓「ってかみんな歌行く前にそれぞれ歌練習しないようにね。今ずっごい練習してたでしょ、それぞれ。
マイク口から離してみんなそれぞれ。」
中「(笑)はい。」
拓「じゃ行きましょう。星空の下で。」
(公美子) |