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ナゴヤドーム 06/08/30 (レポまとめ)
MCはとっても短く感じました。
最初、拓哉くんが「名古屋は強敵だわ」て、言って、その後、アカペラで歌ってました。
話は、剛くんが今朝、韓国から関空、大阪から新幹線で名古屋入り。
ドラマの受賞の話に・・・
そこから拓哉くんに「何処か海外行ったよね?、映画で」なんて中居くんが振って、カンヌの話しに・・
そして「慎吾もカンヌ行ったよね?」て聞いて・・
「孫悟空のプロモーションで行った」と・・・
「吾郎ちゃんは?」「僕はプサンに・・・」
その後、何か話してたんですが(-_-;)
ただその間、慎吾くんと拓哉くん2人でマイク無しで話している(^^♪
「Song of X’smap」中居くんのソロから始まるんですね。
あのドラマのエンディングで歌った様に・・・
とっても好きな曲で、皆が丁寧に歌ったくれて、涙が出ました(^^ゞ
メンバーの少しづつのソロも良かった〜〜(^^♪
続いてのソロ、慎吾くんはカッコよく・・・
剛くんも、力、入ってましてね〜最初から雄たけび?あげて・・・
衣装!本当にカッコよくて、電飾も暗くされると綺麗で、良かったです。
映像は、名古屋バージョン(名駅のツインタワー、名古屋城)でした。
中居くんのソロ、ん〜今までに無い真面目な感じ?、オチのあの女性の声は、スマスマでベッキャムの奥さん役の方ですよね。
モアイの2人、素敵でした。
衣装、拓哉くんはオレンジ色のカーディガン、慎吾くんはオレンジ色のタンクットプに、オーバーオール、左ボタン外して履いてました。
そして黄色(オレンジ色に近い)のニット帽子、右手にレグオーマー?のような手袋?して、
後、左腕にスーパーマンのマークのタトゥーシール。
吾郎ちゃんのソロ、本当に予習して無いと、???ですね(笑
楽しいし演出でした。
拓哉くんのソロ、モニターに出ている文字は、リリーさんの文字でしょうか?
大切に歌ってる、て感じですね。
その後は、楽しくてはしゃいでました。
アンコールのトロッコ、3塁側が拓哉くん、剛くん
1塁側が慎吾くん、吾郎ちゃん、中居君、
友達がD4とD14に居て、それぞれが大好きな剛くんと中居君が目の前に停まってくれたと、大ハシャギしてました。
ラッキーさんですが、アリーナD14,B7,スタンド2名、後1人がどちらだったか、忘れてしまいましたが、
B7を見たときは、ちょっと凹みました。
でもステージに上がった男の子、「エンジン」に出演していた「もっちゃん」に似てたような?
拓哉くんが、とってもかまって微笑ましかったです。
「世界に一つだけの花」ではバックステージのリフトが上がり、
「たいせつ」ではメンバーがトロッコの乗ると少しその場でトロッコのリフトが上がったような??
その後、トロッコのリフトが下がって、メインステージに帰ってきました。
それにしても、バックステージに行くまでのトロッコのスピードの速さにびっくり!しました。
曲の長さの関係上仕方ないのでしょうか?
終了は10時15分くらい?
とっても短く感じました。
でもとってもとっても楽しめた約3時間半でした。。
(けいたまま)
6時36分ごろ始まりました。
いつもどうりの赤ちゃんVTRから始まりSMAP登場。
登場の時の曲が日産とちょっと違ってました。
《挨拶》
拓哉「へい、おまたせ〜!今日はこの夏もう終わるぞ!一番の思い出一緒に作ろうぜ!」
吾郎「みんなただいま〜!今日は最高の思い出一緒に作りましょう。最後までよろしく〜!」
吾郎「みんなアニョハセヨ〜!今日は一緒に幸せになろうね〜!よろしく〜」
慎吾「イェーイ!イェーイ!燃え尽きるぞー!」
中居「こんにちわ〜!こんばんわ〜!元気ですか〜?楽しいですか〜?SMAPラーイブ!カモンッ。」
わりと今日は音割れがちょくちょくありました。
《KANSHAして》
リフター
一塁側→中居君
三塁側→拓哉
《MC》
拓哉「ちょっと客席のみなさん、♪家につくまで元気なバカでいい〜〜うぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜♪」
慎「フォ〜ッ」
中「今、今気持ちよかったよね?今気持ちよかったよね?」
拓「名古屋気持ちいい。」
中「名古屋気持ちいい?」
拓「名古屋気持ちいい。」
(客席:キャー!)
中「今までのライブで木村こんなことなかった。きちゃった?」
拓「うん?」
中「きちゃったんじゃない?」
拓「今日の客席は・・・(聞き取れませんでした。)」
ちょっとやりとりがあって、中居君が拓哉の歌い方を真似して
中「いぃぃぃぃぃ〜〜♪気持ちよさそうだった。」
慎「今中居君が言ったらさ、せっかくドームなのにきっとココが割れてさ、野外になっちゃうよ。」
中「いや〜・・はい、みなさんお座りください〜。」
拓「剛、何回もいってっけど、俺イヤモニしてんだ。声がさ、ステージのすぐそばの人に、マイク使わないで『やぁやぁ〜どおもども〜!』って」
剛「もうみんな燃えてるからね!」
拓「って、燃えてるってお前さっき韓国からついたばっかだろ。」
慎「お帰り」
(客席:おかえりー!)
剛「今日私、7時(?)まで韓国にいました。韓国からですね、飛行機でえぇ〜関空ですか、そこから新大阪から
新幹線で名古屋まできました。みなさんのこの熱気で僕もバリ燃え大作戦で行きたいと思います。」
中「何?」
剛「バリ燃え大作戦で。韓国で・・」
(客席からおめでとうの声)
剛「あっ、ありがとうございます。ドラマのあの〜海峡を渡るバイオリンがですね、韓国の賞をいただきました!」
(客席:拍手)
剛「ありがとう!行ってきましたよ。」
中「どうだった?」
剛「いやぁ〜緊張しましたね。」
拓「フフ(笑)」
剛「やはりあの〜言葉がね難しいのでね、でもほんと韓国の皆さんも温かく向かいいれてくださったので・・」
中「韓国と名古屋どっちが好き?」
剛「そりゃもう〜あれですよ。」
拓「んっ?」
剛「それは〜名古屋ですよ!」
(客席:キャー!)
中「なんで、名古屋ですって言ったとき苦笑いなんだよ。」
剛「韓国も好きですからね。」
中「どっちかって言ったら名古屋なんだ。」
剛「僕も日本人ですから。名古屋好きですよ。おいしいものいっぱいあるし。ひつまぶしね。」
吾「ひつまぶし(笑)」
中「なんで日本語がカタコトなんだよ!」
剛「昨日までちょっと韓国にいたので〜えぇほんとに。おいしいものいっぱい食べてね、うん。ほんと気持ちいいねMCね。
俺好きだわ俺。ねぇ、吾郎さん。」
吾「お帰り剛。」
剛「ただいま吾郎さん。」
吾「コンサートでさ、僕と剛は特別な間柄じゃん。」
剛「そうだね。」
吾「去年からステージで。今日ね、リハーサルで剛がいなくて寂しかった。剛はみんながスキって言ったけど、おれは剛が好きだよ!」
中「なんだよ、いいじゃん〜」
吾「燃えてますよ僕も。」
剛「吾郎さん燃えてる?」
吾「燃えてます。」
剛「いいね吾郎さん〜」
吾「ひつまぶし食べましたから。」
中「えっ、剛は韓国行って、吾郎なんかあったよね?中国?」
吾「中国ですか??」
中「なんかなかったっけ?」
吾「韓国〜はありましたね。」
中「なんだっけ??」
吾「笑の大学の。映画祭で、」
中「賞とったんだよね?」
吾「そうですね〜、釜山に。」
中「何賞?何賞?」
吾「まぁなんかわかんないですけど〜」
(吾郎ちゃんの後ろ髪がアップに)
吾「僕の後ろそんなにおかしいですか?まぁみんな海外に進出してますから。」
中「うん。それは本当に襟足?それ下の毛じゃないの?」
拓「すごいな〜」
中「木村もなんかあったよね〜?賞。なんだっけ?どんなだっけ?」
拓「賞?!」
中「うん。外人さんと・・賞。」
拓「外国?!」
中「%&$#%」
拓「今小学校2年生ぐらいだよ。」
中「ヨーロッパの」
拓「あ、カンヌ?」
中「カンヌ!カンヌ国際映画祭!」
拓「そこはだって、パーティーに来てくださいって言うから行ったんだよ。」
中「どんなかんじ?」
拓「どんな感じ?」
中「行ったことないもん。カンヌってどんな感じ?」
拓「どんな感じってね〜あの、間違いなくねあっちのねぇ、レッドカーペットよりもこっちのステージの方が気持ちいい!」
(客席:キャー!)
中「グレーのカーペット」
拓「えっ?」
中「汚ねーのね。」
拓「だいぶ汚れてきたね。うん。」
中「うん。そうだカンヌか。慎吾も行ったよね?」
慎「カンヌの〜映画祭の〜時にぃ、カンヌで記者発表した。」
中「なんで?」
慎「西遊記の今度の。」
中「おぉ〜」
慎「あ、だから、だからそれは映画祭に呼ばれて行ったわけじゃない。」
中「ん?どういうこと?」
慎「映画祭の場所で記者発表したの。だからレッドカーペットとかはね、見てきましたよ。」
中「うそ〜」
慎「あぁ〜ここ木村君歩いたんだ〜って。」
拓「いや、でもこっちのがいい。」
慎「そう!でも俺はこっちのが燃えてるよ!」
(客席:イェーイ!)
慎「俺はね、カンヌではね背広を着ていなかった。今日は、この辺と、この辺が2箇所切れました。」
中「何、どこが?」
慎「1個目のはbuzzer beater、2個目のここはparipia。」
中「何なんで?」
慎「今日はね、なんかいつもと違うなんか熱いものがあるね〜なんかparipi〜a!(マイクで口をゴン!)
Kick Me Kick Me Kick Me!(マイクで口を)ボーン!」
拓「笑」
慎「それのチェックがね〜さっきから難しくて。」
拓「フハハハハハ(笑)」
慎「自分では分からない。」
中「血がでてんじゃない?赤いよ?」
拓「血は出てねーよ。」
慎「このへんがね〜」
拓「どれが?」
慎「(左上の唇)ここがKick Me Kick Me Kick Me!」
中「熱いんだね〜」
慎「熱いよ〜!」
(客席:しんご〜〜!)
慎「熱いよね?」
(客席:イェーイ!)
慎「もうこのへんで終わっちゃおうかなぁ〜」
(客席:えぇぇーーー)
慎「え、うそうそ。(渋めな感じで)冗談冗談!最後までついてこいよ〜!」
(客席:イェーイ!)
―メインに戻ります―
(客席:えーーー!)
拓「ちょっと客席の皆に、お願い事していい?」
中「いいんじゃない?」
拓「あのさぁ、ここ、や、何でも言ってって・・じゃぁお金貸して。いや(笑)じゃなくて、今日ここドームじゃないですか。
屋根があって、空が見えないんで、その代わりに客席のみんなが持ってるそのペンライトをそれを1回消して・・」
慎「スイッチオフ!」
拓「オフにしてー、うちらが、歌をはじめたら、スパーンって客席全体を星空にしてほしいと思います。」
(客席:キャー!)
中「ちょっと、木村さぁ、タイミング決めようぜ!どこ?」
拓「歌い始め。」
中「歌い始めたらね。ルルね。」
拓「ルル。」
中「ルルが効くんだよ。」
拓「じゃ、準備はいい?客席。それでは、もしよかったら一緒に歌ってください。星空の下で。」
♪曲が始まりみんながペンラをつけました♪
(ここで泣きました〜感動!)
MCはとても短く10分ぐらいでした。
拓哉がPiece of worldのところで声が出なくなってました。
のどの調子が悪かったのかな?
X'smapのとき後ろの人が大声で歌っててせっかくのスマの声が台無しでした〜(T_T)
歌うのもいいけど大きすぎないようにして欲しかった〜
正直迷惑だった・・・
そのあとのらいおん、朝日、夜空、オレンジ、Triangle全て歌ってました(;一_一)
5人でワンフレーズづつ歌う時、中居君が下向いて胸を抑えていました。
やっぱり痛いのかな??心肺です。
慎吾のソロで出べそにジャンプして出てきたとき、とても息切れしててぜぇぜぇ言ってました。
shigusaのラップのトコで、ナゴヤと入れてくれました〜♪
TOKIOはめちゃめちゃ盛り上がりました〜
剛の今回のテンションかなり好きです〜(◎^皿^)v
モアイの衣装が変わってて、オレンジのタンクトップにオーバーオール、小人帽子みたいなの慎吾してました。
中居君のオチはほとんど同じでした。
親戚が見に来ててナゴヤ球状にいったらしいなぁ〜と言われてました。
だいじょうぶで誰がどこにいたか記憶吹っ飛びました〜スイマセン。
《ラッキーさん》
アリーナC7、D14、B5、スタンド2人でした。
《アンコール》
トロッコ
1塁側→中居君、慎吾、吾郎
3塁側→拓哉、剛
《世界に一つだけの花》
左から中居君、吾郎ちゃん、拓哉、剛、慎吾(だったような・・微妙です;)
《たいせつ》
慎吾が一番左側にきてくれました〜!
帰りのトロッコでなにか段差があったのか、3人のトロッコがカタン!となってて3人ともびっくりしてました〜。
「SMAPに拍手〜」は中居君が言ってました。
が、言った後に胸を押さえてました。
《shake》
拓哉はずっとデベソにいました。
中居君、慎吾は左側にいた記憶が・・
他は分かりません。
拓哉替え歌「今夜のパーティーは〜最高の思い出だ〜」
拓哉は最後Tシャツ投げてました〜
剛は何かを投げた後に「ケンカしちゃだめだよ」と一言。
花火が上がって、メンバーいろんなもの投げてました〜!
拓哉が最後に「おやすみ」と行ってはけていきました。
慎吾は口に水をいっぱい含んでそれを出しながら「おやすみ」と言ってました。
剛「気をつけて帰ってね〜」
拓「最高だったぜぇ〜!おやすみ。」
10時10分頃終了しました。
夏休みも終わりに近いと言うことで、終電に間に合うようにMCが短かったのかな?と思いました。
でも短すぎる〜〜(泣)
それでも、とっても楽しかったです〜☆
(公美子) |