Pop up!SMAP ― 飛びます!トビだす!とびスマ?TOUR

ナゴヤドーム 06/08/31 (レポまとめ)

31日、とっても前の席だったので、そこで見れた感想です。

開演はほぼ定刻、2,3分遅れたかも?

赤ちゃんの映像、動物、そして追いかけられて・・・
白いスモークの中、メンバーが立って待っているのが少し見えました。
メインステージに到着・・・ライトが眩しくて見えづらい・・・
でもメンバーみんなとってもいい笑顔、楽しそうです。
赤い衣装の背中、黒で何か模様が書いて有りますよね(最初黒い羽かと思いましたが)

今回の席、前から10列で、右リフト乗り位置の真横でした。
「paripia」の歌い終わりから、もう右向け右状態!!
「KANSHAして」が始まった瞬間、拓哉くんが満面の笑みで立ってました。

「星空の下で」本当に、皆でいっせいにペンライト点けると綺麗ですね〜〜感動ものです。
またまた今日も「Song of X’smap」では泣いてしまいました。

「モアイ」前日と同じ衣装でしたが、慎吾くんのタトゥーシールは無かったです。
拓哉くん、左中指と親指だけ黒のマニキュアしてました(これは今までも?)

「だいしょうぶ」の時?吾郎ちゃんが右リフトに、
今回吾郎ちゃんファンと一緒だったので、叫びましたよ〜〜
A5に居た友達によると、その時4人とも左花道に居たとか?
確かに右花道出ベソに誰も居なかったです(^^ゞ

でも「心の鏡」では順番に、右側にも来てくれて、
12と13ブロックの間の通路でみんな止まり(後ろの人にも見えるように)手を振ってくれてました。

アンコールのトロッコ、1塁側(右花道側)拓哉くん、剛くん
3塁側が慎吾くん、吾郎ちゃん、中居くん

ダブルアンコールでは中居くんがリフト乗って、
乗り位置に立った時、ミネラルウオーターのペットボトル投げてました。
お手振りも、近くの人から遠くの人まで見ながら、ずっと振ってましたよ。
その時吾郎ちゃんと慎吾くんが右花道出ベソに、
中央に剛くん、3塁側花道に拓哉くんがいました。
リフトが下りてきて吾郎ちゃんが中央花道に、
右出ベソに中居くんと慎吾くんが居ました。

最後花火が終わった後、拓哉くんまた1塁側ステージの端まで来てくれて
13ブロックでバスタオルを、11ぐらいでTシャツ投げ込んでました。

ラッキーさんに関しては、またまた凹むブロックでしたが仕方ないですね(^^ゞ

でもでも、今日は壊れてしまった3時間半でした。

あと、黒の素敵衣装ですが、とても薄い生地だったことにビックリ、遠くから見ると、しっかりした生地に見えていたので。
そして、後ろに沢山生地が使って有って、共布の様な物の紐でリボン結びしてあったのが、とってもかわいかった〜〜

まとまりの無い感想&内容、ごめんなさいね。

最後に、前の席に座ると、皆のを声援が凄くステージに向かっているのが分かります。
きっとメンバーは毎回それを感じて「皆からパワーを貰ってる」て、言ってるんだと思いました。
(けいたまま)


《オープニング》
赤ちゃんの映像です。
「え〜っと、ここは見たところ、名古屋大曽根だな、バブー」
に会場がキャーとなりました。

真紅のマントで登場〜!

《Dear WOMAN》
拓哉が「エビバディー ウェルカムー!」って叫んで会場一気にヒートアップ!
拓哉大サビの「こころからありがとう〜♪」の『ありがとう』の部分を叫ぶ。

《TAKE OFF》
《buzzer beater》
挨拶
拓哉「へーい!この夏はこのライブが終わらない限り、夏は終わらねーぞ!最後までおもいっきり一緒に遊ぼうぜ!」
吾郎「みんなもりあがってますか〜?この夏最高の思い出を一緒に作りましょう〜最後までよろしくね〜。」
剛「みんなアニョハセヨー!今日も一緒に盛り上がろうね〜よろしく〜!(剛の声がガラガラに枯れてます。)」
慎吾「イェーイ!イェーイ!愛してます!」
中居「こんにちわー!こんばんわー!楽しんでますか〜?最後までいい思い出作りましょう〜ワンツー、カモンッ!」

《ジャンクション》
動物のあのやり取り

《Theme of 018》
《青いイナズマ》
《たぶんオーライ》
《paripia》
下3人で仲良く絡んでます。
慎吾が剛に抱きついたりしてました〜♪
感想のところで剛が「paripiaリーダー吾郎さん〜」って言ってました。
ラップ前に慎吾が「みんなノってるか〜?いいよいいよ〜!」って言ってました。

《KANSHAして》
リフター
1塁側→中居君
3塁側→拓哉

このときはほんとに近くてparipiaの時からリフターが気になって仕方がなかった〜!
ぽっこり上がってきた時はもうドキドキ!
布が取れた瞬間に拓哉が立ち上がって・・かっこよかったですーー!!

《アイーダ》
拓哉の煽り「せいっ、いくぞー!ワン、ツー、ワンツースリーフォー!」オッオ〜オオオオオオ〜オオオオ〜オオ♪

《ロコモーション》
剛がガラガラの声でリーダーをやってました。
ロコモーションの振りはもちろんちゃんとやりました〜♪

《Nai Yai Yai》
《BANG BANG バカンス》
拓哉のいつもの慎吾へのキスはなんと慎吾の耳にかじりついたー!
慎吾もびっくりしてて、その後のダンスがしばらくできてなくて拓哉とちょっと話してました〜。
拓哉も笑ってて可愛かった〜。

どうせガキなら・・のところで吾郎に慎吾がキッス!吾郎ちゃんもピースしてました。

《MC》
拓「昨日に引き続き、名古屋は最強だー!」
(客席:イェーイ!)
中「昨日に引き続き〜?」
拓「すげーきてるね。」
慎「お〜〜」
拓「客席キてるわ〜」
慎「熱いね〜ナゴヤ〜!」
(客席:イェーイ!)
慎「みんな、大っっ好きだよ俺。」
(客席:キャー!)
中「熱いねナゴヤ〜!みんなはぁ、何度〜?」
(客席:・・・・)
「「「「メンバー笑い」」」」
拓「聞き方違うだろ。」
慎「今のでね、8℃ぐらい温度下がったよ。」
中「みんな熱いね〜!」
(客席:イェーイ!)
中「みんな、%&#てる〜?」
(客席:イェーイ!)
中「みんなは、何度〜?」
(私と友達は100度と叫びました〜笑 会場からチラホラ聞こえます。)
慎「今近くで6℃!って。(笑)」
中「けっこう低いね。はじじゃぁ、みなさんお座りくださ〜い。」
(客席座る。)
拓「みんなも今のうちに、汗を、汗とかをこう拭いて、前髪のまとまりをちょっとばらすとか、ちょっとでちゃった下着を
  肩に入れなおすとか〜しっかりしてください。」
(友達と直す・・笑)
中「さ、名古屋はですね、え〜今日と昨日と2日間という事で、え〜メンバーもね、昨日もやりましたけども。
  福岡、札幌、横浜、新潟とやってきましたけども、あれ・・名古屋のも盛り上がりは、今までのライブの中で
  一番いいんじゃないかな〜。」
(客席:イェーイ!)
中「どこの会場でも言ってるんですけどね。さ、メンバー昨日どうした?昨日の夜。」
拓「夜は、メシ食いに行きましたよ。」
中「お〜どこ行った?場所は言えないか。」
拓「焼肉やさん。」
中「お〜焼肉どうだった?」
拓「どうだった」
中「美味しかった?」
慎「中居くんも来れば良かったのに。」
中「疲れちゃって先寝ちゃったけど。どうだった?焼肉は。」
吾「あの〜最初にね、僕と木村君で」
中「うん。」
吾「あの〜焼肉やにつきまして。」
中「2人で?」
吾「はい。」
中「お〜そんで?」
吾「2人でテーブルでお肉を焼きながら、」
中「2人で焼いたの?」
拓「2人焼肉。」
中「おぉ〜焼肉をね、2人で突っつくって相当な仲じゃないと無理だと思うの。」
吾「相当な仲ですよ!ねっ。」
拓「すごいよ。吾郎。」
中「どっちがリードするの?焼肉のリードは。」
(拓哉吾郎を指差す。)
吾「そうそうそう。焼きすぎちゃいけないからね〜。で、あの〜僕がちゃんとやってあげて。」
中「焼いてる時木村は何もしないの?」
拓「俺の彼女かよってぐらい、ずっと。『はい、このお肉ね。これはここっちにつけて。』って。それで飲み物も頼んでくれて、
  なん、なんであんなに気を使ってくれるの?」

中「おぉ〜い、ちょっとそれ聞かせてよ。」
吾「やなんかね、拓哉独占?!(ちょっと自慢げ)」
拓「なんで、なんか」
中「インタビューか。」
吾「いや、やっぱね〜一緒に食事行くとね、なんかすごく気を使う性格なんですよ。うん。で、取り分けてあげたりとか、
  それは男女問わず。結構そういうの好きなんですよね〜」
拓「すげーこの2人(拓哉と吾郎)で食べてんのに、絶対こういう風に焼く時のお箸は、絶対に逆さまにしてんの。」
慎「まじで〜?」
拓「それで」
中「それなんか距離感じるよ。」
拓「俺の所にに(肉を)置いたら、自分のやつも取って、自分の食べる時にもっかい(箸をひっくり返す真似をする拓哉)やるの。」
慎「まじで〜〜?」
中「ちょっと、それさぁ〜いくら2人でも、そりゃ、男の子と女の子だったらまだしも〜?ちょっとなんか距離感じる。じか箸でいいべ?」
拓「いや、だから距離を感じるとかじゃなくて、それの上を行くんだよ、吾郎は。だから吾郎は暫くして、進んできたから
  『そろそろじかは箸でいいよね・・?』って言ったら『いや〜僕もそれ言おうか言わまいか迷ってたんだ。』って言うから、
  その後は普通に。」
吾「や、なんかね〜」
中「優しいね吾郎ちゃん。」
吾「そうそうそう。あの〜エチケットかな〜と思いまして。だけどさ今更そんな仲じゃないよね?」
拓「まあね。」
吾「確かに言われればそうなんだけど。」
拓「で、俺らはちょっと先に着いて先に食べ始めてたら〜、残り二人」中「慎吾と剛も来て。」
拓「うん。」
中「おう、どうだった?」
拓「焼肉突きながらいたら、『あぁ〜やってるね〜2人。(チンプラみたいにしてる。)』」
中「チンピラだよ」
慎「チンピラしゃないですよね〜アニキ〜。(笑)チンピラじゃないですよね〜アニキ〜。」
剛「昨日美味しかったね〜」
中「美味しかった?」
剛「うん。お肉が美味しいの。」
中「何肉?」
剛「あのね〜新鮮なの!あのね、なんだっけなぁカルビももちろん美味しいんだけど、一番美味しかったのは、レバ刺し」
中「えつ?」
剛「レバ刺しだよね?」
慎「えぇ・・あ、はい・・。」
剛「なんだよ、美味しかったじゃん。」
慎「うちらのテーブルすごいんですよ。ここのアニキは何もやらない。焼こうとしない。だから僕はもうめんどくさいから
  僕がお皿に乗ってる肉ぜーんぶお皿ごとガーッて(入れて)で、机に落ちた肉入れて、後は箸で(ガーッとかき混ぜる)
  焼けたらやっと、箸でこう、『はい、これ僕のね〜』マーキングしないで。いっぱいあったじゃん。」

拓「それでさぁ、剛さ、あーいう焼肉やさんに行くとさ、なんでいきなり勢力延ばすの?」
剛「延ばしてた?」
拓「だってさ、店員とかみんな普通に喋ってるのに、&$#%が反応します。って。だって店員さんわかったふりしてたけど、
  全然分かってないと思う。」
剛「お店の方がね、韓国の方なんですよ。」
中「うん。」
拓「ほんと?」
吾「ほんとに?」
剛「うん。在日の方なんです。」
慎「そうそう、一番えらい人が。だけど、おじさんは普通に日本語で喋ってるんですよ。だけど、ツヨポンはハングルで言うの。」
拓「なんか、まだ吾郎がワイン飲んでたり、俺もワイン飲んでたんだけど、剛が、急になんか作り出して、
  焼酎ちっちゃいグラス持ってな、なんか『マスターきゅうり切て。きゅうり!』って。」
中「きゅうり?」
慎「きゅうりをいれんの。」
拓「きゅうりを入れるわけ。で、飲み物ついで、『あーコレ飲んで。飲んで。』って言われて、吾郎から回ってきて
  『何コレ?』って言ったら、『わかんない。剛から回ってきた』とか言って。でチョット匂いかいだらきゅうりくさいの。
  そんで、『剛なにこれー?』って言ったら 『ジャンクソン』(?)って、お前チャンドンゴンか。」
剛「あれね〜美味しいんですよ!焼酎とかに、みなさんもやってみてください。きゅうり入れると、ちょっとね〜」
慎「なんでちょっとそんなに声ガラガラなの?」
拓「何でガラガラなの?ライブのステージ上で酒の飲み方教えてるよ。」
剛「ほっっんと美味しいんですよ!」
慎「焼酎の飲みすぎで声枯れちゃったんじゃないの?」
剛「あのね、#$の中にきゅうりいれるんですよ。きゅうり入れるの。そうするとちょっとメロンの味がするの。ほんと。
  だまされたとおもってやってみてよ!」
中「それさ〜みのもんたが言ってたよ。」
剛「言ってたっけ?」
中「なんかのテレビでやってたよ?剛見たの?」
剛「見てない。」
中「お前声大丈夫か?」
剛「大丈夫だよ。大丈夫大丈夫〜(声を高くして)だいじょうぶだよ〜さっき大丈夫だったじゃんか〜。」
中「大丈夫か?」
剛「(すっごい低い声で)大丈夫!」
中「ほんとに大丈夫か?」
剛「大丈夫大丈夫。燃えてるから。」
中「そう。焼き肉いいね〜」
剛「それでさぁ、なんかさ、肉とさマツタケ一緒に食べたよね。それ、美味しいんですよ。肉とマツタケって合うんですよ。
  なんかあんま合わない気がするじゃないですか。合うんですよ。」
拓「お酒の飲み方の次は肉の食い方・・・(笑)ステージ上で。」
吾「あ、でも木村君から教えてもらった食べ方美味しかったですよ。」
中「どんなの?」
吾「キムチ!にごま油をかけて食べると美味しいんですよ。」
拓「かけるというか、ちょんと付けて食べる。」
吾「そうそう。あれはね、お勧め。美味しかった。」
中「かけるんじゃんくて?」
吾「うん。」
拓「ごま油ちょっともらって、つけて食べる。」
中「これ何ライブ?」
拓「これは、ビストロSMAPのやってきた。情報。」
中「情報。」
拓「情報提供。グルメコンサート?(笑)」
慎「あのね〜食事から帰ってきて、みんなが集まるところにカップラーメンが置いてあるんだけど、
  そこに中居君が来てどんべぇを持ってった。おれすげ〜『ほんとに食うんだぁ〜・・』って思った。」
中「(笑)」
慎「どんめぇのあのビニール剥いてる姿とか見てどんべぇ食べるんだ〜って。どんべぇのひとがどんべぇ食べる〜。」
 
−メインに帰る−

慎吾が剛の肩を抱いて
慎「お酒の飲みすぎで声枯れちゃったって思われてますよ〜」
剛「違うよ〜」
慎「違うんですか〜?」
剛「違うよー。」
慎「みんなにそう思われてますよ〜」

拓「ちょっと次の曲行く前に、客席の皆にお願いがあります。今みんなが持っているそのペンライトを一度消してもらって、
  うちらが歌い始めたらそれをつけて、このナゴヤドームの中に星空を作ってくれないかなぁ〜って、思うんだけど。」
(客席:キャー!)
中「完璧に、完璧に」
拓「一つお願いします。」
中「木村、完璧にやりたいの。どこで付けるの?歌いだし?」
拓「うちらが、歌いだしたらつけてください。それでは、聞いてください。星空の下で。」

今日もMCは短く10分ほどでした。

《星空の下で》
ぺンライトが一気について客席からキャーの声。

《3Dコーナー》
《ダンス》
個人的にここの衣装めっちゃ好きです〜!
かっこいい!!

《Piece of world》
《STAY》
《Call Your Number》
《ダンスコーナー》
慎吾、吾郎の馬とび前転成功。
剛のバク転は回数がいつもより少なく3〜4回でした。
2TOPのハイタッチは今までのライブで一番近くで見れました☆
剛のバク転が終わって中居君と踊るとこに戻ってるときに中居君と何か話してました。

《Simple》
《3Dコーナー》
《雪が降ってきた》
《Song of X'smap》
雪が降ってきたからX'smapに移動する中居君が見えました〜☆

《らいおんハート、朝日を見に行こうよ、夜空ンムコウ、オレンジ、Triangle》
歌った後中居君がちょっと苦しそう?でした。
待ってる間もずっと下を向いていました。
拓哉はほんと感情こめて歌っててまた泣いちゃいましたー!
まってるあいだの拓哉がほんとまたかっこいい〜〜☆

《Triangle》
中居君が自分のパートじゃないところで胸を押さえていました。

《Everybody》
慎吾のソロほんとかっこいい〜〜!
またあのボイパのところで「名古屋!」って言ってました〜☆ミ
脱いで歌うときの下からのカメラアングルが最高!!

《L-O-V-E》
斜めから見る感じだったので、吾郎ちゃんがダッシュではけて出てくるところとかが見れました〜。

《モアイ》
ほんとにこのモアイの衣装がカワイイ〜〜!
拓哉のハモリに聞き入ってしまいました〜。

《TOKIO》
剛の雄叫びありました〜!
けど声は枯れてました。
でもノリノリで楽しかったです〜〜♪

《女の子とLOVE SONG》
中居君と女性ダンサーとの絡み》・・激しい〜!
ほんとかっこよかったです〜。

【オチ】
「お前なぁにかっこつけてんだよー!」
かっこつけて何が悪いんだよ〜。
「あなたの今年のソロ、全然笑えないよ〜。」
全然笑えなくたっていいじゃないかよー。
「お前マジメにやってどうするよ〜?」
いや、今回はライブでは・・
「ちょっとこっちこいよ〜」
女の子とLOVE SONGって言って・・
「いいからこーい!」
うっさいなもう・・・お前何が言いたいのさっきから!
「そこ座れ〜」
だから何が言いたいのお前。さっきからさぁ、今回俺のソロっていうのは、
「座れーー!」
気持ち悪いな〜お前、去年俺のソロに・・

(ここからは今までと同じです。)
いいともネタ。
(テンション低い、帽子被りすぎ、眠いのか?)
ことしのうちわ。
親戚がナゴヤ球場に行った。
ファミリーバカ。
「親戚もっていうのやめてくれる?」

中居君うちわを持ちながら「どんな顔すればいいの?」
こんなの?と言って渋い感じの、砂の器みたいな?やって会場がキャー!となって「いい?ダメ?いいの?これ?」と言って
また同じような顔をして、「このあ〜ほ!」と言ってました。

《君がいる》
ありがとうのところをごめんねと歌っていました。
でもほんとかっこよくてやばかったです〜〜☆

《だいじょうぶ》
右ウィングに剛と吾郎ちゃんがいたと・・思います。
リフターに剛が乗ったと思う・・
この辺興奮しちゃってて記憶が確かではありません…

《心の鏡》
拓哉がきました〜〜!
かっこよかったぁ〜〜。
確か慎吾も来たような・・・あ〜記憶がぐちゃぐちゃです。すいません!

《未発表曲》
この曲ほんとうにいい曲ですよね〜
毎回ウルウルきちゃいます!
オリスマみたに手を振るのとかほんと揃ってて感動でした☆

《ラッキーさん》
A1、D13あとは忘れました・・スタンドだったかな?

【アンコール】

《BANG BANG バカンス》
トロッコ
1塁側→慎吾、剛、慎吾
3塁側→拓哉、吾郎

唯一近づけるときだったのに・・・うちわ見てもらうところだったのに・・バッファ発生して拓哉は背中を向けずっとスタンド見てました。
最悪です!
手も振ってもらえずホントに泣きそうでした(T_T)
拓哉は「前田さんなんてうちにはいない〜」のとこを会場に歌わせてたような・・私はひたすらバッファにキレてて覚えてません。

《真夜中のMERRY-GO-ROUND》
ラッキーさんと何してたかあんまり覚えていませんが、おばあさんがいて慎吾とずっと腕組んでました〜。
中居君はみんなと握手してました〜〜★

《世界に一つだけの花》
振りがそろっててほんと綺麗でした〜〜。
ただまわりにまったくできてない人もちょこちょこいてびっくりしました(^_^;)
バカガキが席を移動して見やすいトコにいたのでブチギレて指差して目見てもどれ!ッて言ったらビビッて戻っていきました。

《たいせつ》
またバッファが大量発生!
ブチギレした友達と私はずっとキレてました。。
係員の兄ちゃんに注意するように言いましたが・・
なぜ全く動かないのかと腹がたってしかたありませんでした!
この時ほとんど歌聴いてませんでした〜・・・
バッファにキレた時間もったいない…(T_T)
でも帰りのときは見てもらいたいし必死でバッファ戻しましたよ・・
戻らなかったけど…

《笑顔のゲンキ》
帰りは慎吾、剛、中居君の順に来ました★
慎吾は手振ってました。中居君もとりあえずみてたかな??
でもこのときもバッファすごかったです。
そんななかでも体だけでも向いていてくれたのがほんとせめての救いでした・・・・

【ダブルアンコール】
《shake》
中居君が3塁側にずっといました。
最後らへんで慎吾も来てボトル投げてました。
中居君はバスタオルをB16に落としてました〜いいナァ・・
拓哉はずっと1塁側のウィングにいました。
曲が終わってからうちら側にもきてくれて手振ってってくれました。
それでTシャツ脱いでA8に投げてました〜。
欲しかったなぁ〜(笑)

拓「どうもありがとう〜」
吾「気をつけて帰ってね〜ありがとう〜」
剛「じゃみんな気をつけて帰ってね〜ばいばーい(声はガラガラです)名古屋最高だったよー!またねー!」
慎「(また口に水を含んで)おやすみ★」

バッファバッファでほんと腹立ちました!
こんな良い席なのにバッファをするの?!って感じでした。
周りにはまったくノっていない人や、寝てる人がいて正直めっちゃ驚きました。
そんな人がこんなアリーナAとかにいていいのか?って思っちゃいました。
外にもっと純粋にスマに会いたい人がいるのに・・って思いました。

でもそれ以外は楽しめました★
また来年ミラクル起こしたいと思います!
長々と失礼しました。
(公美子)