★GROOVE LINE★

J−WAVE 2000.8.28(月) PM6:30〜7:00 ON AIR

BGM♪Fly♪

秀島:さあ、J−WAVE GROOVE LINE 今日のスペシャルゲストコーナー
    時刻のほうは、6時29分をまわっています。
    もう私はすでにHMV渋谷2階イベントステージにいるわけなんですけれども、
    早速ご紹介しましょう。皆さん、拍手をお願いしま〜す。
    今日のゲスト、木村拓哉さんです!
    (わ〜〜〜〜〈拍手〉)
拓哉:こんばんわ
秀島:よろしくお願いします。
拓哉:お願いします。
秀島:グルーブライン初登場の木村拓哉さん、SMAPからいらっしゃいましたが、
          ありがとうございます。渋谷なんかは、この時間、うろうろされてるんですか?
拓哉:そうっすね。さっきも、チラッと買い物に行ってきました。
秀島:何を、ちなみにゲットしたんでしょう。
拓哉:いや〜あの、夏の風物詩の、はい、打ち上げ花火などを・・・ゲットしてきました。
秀島:けっこう買い物みたいなものは、渋谷をうろうろされるんですか?
拓哉:渋谷、多いですね。
秀島:今日のいでたちを簡単にご紹介しますと、木村拓哉さんの格好なんですが、
    かなりカジュアルですね。
拓哉:そうっすか?
秀島:下からご紹介しますと、ブーツですよね。ブーツに白いソックスに、膝のところで
    切れたジーンズ、そしてアロハシャツ、というわけなんですが、
拓哉:ア、アロハ?
秀島:これ、何て呼ぶんでしょう。
拓哉:わかんないですけど・・・
秀島:あの〜花柄の・・・

ピストン西沢さんが登場。

秀島:今、ピストン西沢さんが登場してくれました。
    先程もですね、チョロっとご挨拶する機会があったんですけども、
    いろいろと、渋谷をうろうろされてるようで、
    今回も、ニューシングルとか、リリースとなるわけなんですけども、
    実際シングルが出ると、自分でCDやさんとか来て見に来ちゃったりとかすること、
    まだあります?
拓哉:いや〜よくこういうショップには、ビデオ買いに来たり、CDを買いに来たりしますけど、
    自分のCDは、あんまり見ないっすね。

秀島:ああそうなんですね、へ〜ぇ・・・
ピストン:ちなみに、自分のCDなんかは、自分の家に全部あります?
拓哉:いや、ないですね。持ってるのは、1、2枚ですかね。
ピストン:あ、そうですか。ちなみに何があるんですか?
拓哉:夜空ノムコウ・・・と、あとは・・・何ですかねぇ。
ピストン:とりあえず、夜空ノムコウはいい曲で。
拓哉:・・・は〜持ってますね。あれは、好きですね、自分でもすごく、はい。
ピストン:歌ってて気持ちいい曲とか、やっぱりありますか?
拓哉:歌ってて、いちばん気持ちいい曲、いや〜やっぱりコンサートなんかで、あの〜
    歌ったりとかすると、みんな今まであんまり、どうだろうな〜って思ってた曲でも、
    ライブの会場とかでやらしてもらうと、 すごくいいものに思える時も、結構ありますね。

ピストン:人の反応見ると、お〜やっぱり違うんだな〜って・・・
拓哉:そうっすね。目の前に人がいるのと、やっぱりいないのとでは、
    テレビカメラと、実際に人がいるのとでは、全然違いますからね。

ピストン:いや、でも、すごく仕事、楽しそうにしてますよね。テレビで見ると。
拓哉:そうっすか?楽しんだもの勝ちっていうところがありますね、何をやるにしても。ええ。
    プライベートでも、仕事でも、楽しんだほうが勝ちだなって・・・

BGM♪NATSU♪

ピストン:ええ、じゃあ遊びってとこでいくと、サーフィンとか好きだって聞いてますけど、
    天気予報で、台風が近づいてますなんて、なんかウキウキしちゃったりなんか・・・
拓哉:今もうねぇ、12号が接近中で・・・
ピストン:どうなんですか、そのへんは。
拓哉:いや、そうですね〜ウキウキ・・・しま・・すねぇ。
ピストン:しますけど、なかなか行けないですよね〜。
拓哉:いや、午後からの時は、朝一とか・・・
ピストン:あ、行っちゃう時あるんですか。へ〜ぇ・・・
    じゃ波に乗っててプカプカ、アザラシみたいに浮いてて、
    隣りの奴、木村拓哉に似てるなぁなんて思ったら、本物かもしれない・・・
拓哉:いや〜どうなんっすかねぇ。
ピストン:どれぐらい行くんですか、月・・・
拓哉:いや、それはもう、バラバラで・・・
ピストン:行ける時に行く。釣りも同じですか?
拓哉:ええ、そうですね。もうほんとに、外には、しょちゅう出てるんで・・・
ピストン:じゃあ遊びも、それから仕事も、できるだけ頑張って遊ぶ、頑張って仕事する・・・
拓哉:もう、楽しめたほうが、やっぱ仕事も、結果的にOKだと思うんで。
    楽しめない仕事って、あんまりよくないですからね、ええ。

ピストン:は〜、なるほど。
秀島:今回のニューシングル8月30日リリースの「らいおんハート」なんですけれども。
拓哉:あ、なんかラジオっぽくなりましたね。
秀島:そうですか?(笑)ええ、ゆきこさんからの質問です。
    今回の「らいおんハート」なんですが、SMAPの5人で、これでいこう!と決めたと
         いたんですけれども、その時のこと詳しく教えて下さい。
拓哉:はぁ、そうっすね、これ、あの〜候補の曲が5曲ほどあったんですよ。
    で、どれがいいか、聴いてみて、家でとか移動中とか、聴いといて下さいって、
    スタッフの方に渡されて、それで、みんなまあ今回のこの「らいおんハート」の
        楽曲が いいっていう同意見で 珍しくまとまって、 
        でもディレクターさんというかスタッフの方いわく、
         いや、違う曲でいこうと思うんですけどって最初言われたんです。
        で、ちょっと、あの〜だったら、うちらに聴かす必要ねえじゃないかって、
     メンバー全員一致の意見なんで、これでいきましょうよって言ったら、
         なんかいい具合に 転がって、今回はこの曲になりました。

ピストン:さっき珍しくまとまってって話ありましたけど、普段あんまりまとまんないんですか?
拓哉:バラバラですからねぇ。趣味趣向もうすべて違うんで・・・
         だから、同じ時間があったら、過ごし方も全部違うメンバーですし、
         聴く音楽も全然ちがう音楽聴いてますし、
         コンサートとか構成するにあたっては、もう一番めんどくさいメンバーですね。

ピストン:各々ソロパートみたいなのがあるらしいじゃないですか、SMAPは。
拓哉:ええ、そうすると、違うコンサート会場になりますもんね。
ピストン:木村さん今まで、どういうのやってきたんですか?
拓哉:自分は、なんかこう、うん、それも、さっきの話に基づいちゃうんですけど、
     自分が楽しめるようなコーナーにしちゃいますけどね。

ピストン:じゃあ、ルアーの投げ方の教室とか・・・
拓哉:そうですね、あとは、どこで板の上を歩いたらいいかとか、そういうソロコーナーを・・・
ピストン:かなり専門的な知識ですね。
拓哉:そうですね。(笑)はい。
秀島:え〜ここでですね、曲を早速聴きたいと思うんですけど、
        一致団結してこれでいこう!となった、 ニューシングル、8月30日リリースとなります。
    せっかくなんで、じゃあ木村さんご自身で紹介していただけませんでしょうか。
拓哉:ええはい、それじゃ、なんか無理矢理っぽくてすいません。
     聴いて下さい。え〜私たちのSMAPの新曲です。「らいおんハート」です。

曲♪らいおんハート♪

BGM♪Let It Be♪

秀島:J−WAVE GROOVE LINE 今日のスペシャルゲストをお迎えしています。
         木村拓哉さんです。HMV2階イベントステージからやってま〜す。
拓哉:こんっちわ。
秀島:改めまして。ニューシングル「らいおんハート」を聴いていただきました。
    さあ、そしてですねぇ、SMAPの中のシンガーとしてだけではなく、木村さんと言えば、
    やはりあの、俳優のほう、役者のほうでも大活躍なわけなんですけれども、
    あの、よくビデオとかも先程CDやさんでチェックしてるなんてお話ありましたが、
          どういう映画見て、最近おもしろかったなっと。
拓哉:どういう映画・・・まあ基本的には洋画ですけどね、はい、でも何でも見ますよ。
秀島:アクションからラブコメまで・・・
拓哉:はい、もう全部見ますね。
秀島:お気に入りの映画なんですが、「アウトサイダー」ってあげていただいてたようで・・・
拓哉:はい、昔はよく見ましたね。あれ見て、みんな真似してましたからね。
    それで、変な流れなのかどうかわかんないっすけど、よく、渋谷でたむろってましたね。

秀島:(笑)結構こうギャングスターな感じの映画なんですけれども・・・
    で、役者でもあるということで、たとえば他にも参考にしたい俳優ですとか、 
          こいつはすごいな〜って尊敬する人とかって、海外国内問わず。
拓哉:いや〜あの〜・・・どうっすかね〜やっぱりあの〜・・・うん、そういう俳優さんとか、
        女優さんもそうですけど、プライベートな部分はあんまり見えないじゃないですか。
        だから、プライベートな面がすごく感じられる人を見ると、逆にすごいこっちは
        見ててもほっとするし、そういう人のほうが好きですね。自分は、個人的には。

秀島:ある意味、人間臭い感じの・・・
ピストン:昔ね〜テレビ見てて、ずーっと木村拓哉さん見てて、木村拓哉さんて人は、
    最初もうほんと、かっこいいだけのイメージで、この人もうなんかほんとに
        かっこ悪いとこないんだろうなあって思ってたんですけど、
        最近テレビでいろんなとこ出しますよね。
拓哉:そう・・・いろんなとこ出すっていうか、その時その時が今の自分だと思ってるんで、
        だから何か頭来ることがあったら、たぶんそういう顔になっちゃってるだろうし、
        ほんで、頭来る話題だったら、それには一切あの、しゃべらなくなっちゃったりとか、
        それは全然自分ではなっちゃうとは思うんですけど、
        まあそれは、あのよく言うじゃないですか、プロフェッショナルとかって
        そういった意味では、全然あの〜成立してないと思うんですけど、
        それを全部シカトしちゃったら、なんか単なる、その場に上げられたあれだと思うんで、
        自分はあんまり好きじゃないですね。

ピストン:自分流のやり方でやっちゃうっていう・・・
拓哉:自分流っていうか、なんか、うん・・・そんなに、見てる人にも聴いてる人にも読む人にも、
    そんなに嘘つかなくてもいいんじゃないかな〜って思って。

ピストン:なるほど。自分で、世の中的に、かっこいい男の代表って言われてるわけですよ。
拓哉:あ、それウソですね。それはもう、ウソウソ。
ピストン:自分でかっこ悪いところって、オレかっこ悪いな今、,なんて思うときあります?
拓哉:よく飯食った後とか、歯にもの詰まるんですよ。あれを取るためのね〜試行錯誤とか、
     かなりしますからね。

ピストン:かっこ悪いですね〜それ、かなり。
拓哉:まだね、親知らず生えててね〜、ものが詰まるんですよ、今も詰まってんすけどね。
ピストン:それでさっきから、口グニュグニュしてるんだ、取って来いって話ですけどね、それ。
     は〜、そういうところもあるんだ。

BGM♪夜空ノムコウ♪

拓哉:逆に、さっきも、渋谷をチラッと歩いて来たんですけど、すごいっすね〜。
ピストン:渋谷すごいですか、どのへんがやばかったですか。
拓哉:何っすか、あの格好は、女の子とかの・・
秀島:あ、ヤマンバですか?
拓哉:いやいや、ヤマンバじゃない、ヤマンバはヤマンバでありだと思うんですけど。
秀島:木村的にはOK・・
拓哉:いやいや、全然別に、自分は文句言う立場ではないですし。
ピストン:どんな格好がびびったんですか?
拓哉:あれねぇ、なんかそのまま雑誌の〜なんかちょっと、ねぇ・・・
ピストン:ああ過剰な人?メイクとか・・・
拓哉:過剰っつうか、なんかすっげぇ人いましたよ。
        なんか、ここにお尻あんじゃねえかっていう・・・
ピストン:ああいるいるいる!なんかブラック系ファッションの極みみたいな子とか・・・
拓哉:すっごい子いましたね。
ピストン:いますねぇ。最近テレビ局よりも派手ですよ渋谷のほうが。
拓哉:いや〜そりゃもう全然全然全然。ほんと、それは思いますね。
ピストン:テレビ局ね、ふと気がつくとね、横に侍いたりとかね、いろいろいますよね、
        怪獣いたりとかね。それよりは全然派手ですよね、渋谷のほうがね。
拓哉:逆に自分のほうが、最近、撮影所とかスタジオ行くと、止められますからね。
ピストン:はは、目立たないですか。
拓哉:いや普通に入っていこうとすると、関係者以外の人は入れませんのでって、
    よく自分止められますね。小汚い格好ばっかしてるから。

秀島:(笑)今日もフラっとやって来てくれたという感じの、カジュアルないでたちで遊びに来て
          くれたんですけれども、まあミュージックステーションJ-WAVEとしてはですね、
    木村さんの最近好きなアーティストを、ちょっと興味あるな〜と思って
          リサーチしてみたら、エアロスミスがやっぱりお気に入りっていうことで、
拓哉:そうですね、昔からよく、はい、聴いてますね。
秀島:どういうところがエアロは好きですか。
拓哉:いや〜なんっすかね・・・バカっぽいところも好きですし・・・
ピストン:スケベだしね。
拓哉:ああ〜それはかなり、感じますね。
ピストン:やっぱね、男を隠してないですよね。いくつになってもね。
    エアロスミス聴くかい?君たち。
    (ィエ〜!)
    やっぱSMAPのファンは聴くんだ。 
拓哉:ほんとですかねぇ。
秀島:じゃあここで聴いてみます?
拓哉:ちょっとこれねえ、今のね、こう日がちょっと傾いて暗くなった渋谷を歩く女の子に
        捧げる、ちょっとテーマ曲って感じで・・・

ピストン:はは、意味深だなぁ、これ。
拓哉:この曲に合わせてリズムとって、交差点渡ってほしいですね。
ピストン:それ2丁目になっちゃうんじゃないですか、それだったら。
秀島:J-WAVEグルーブライン、スペシャルゲスト木村拓哉さんのお気に入りのアーティスト
    エアロスミスのこのナンバーを聴いてもらいたいと思います。「デュード」

曲♪デュード♪

秀島:木村さんが大好きという、エアロスミス「デュード」を聴いてもらってます。
     さあ、というわけでですねぇ、ほんとにあっという間に時間はどんどん過ぎていって
     しまうんですけれども、この夏も残り少なくなってきましたけれども、振り返ってみて、
          2000年夏、20世紀最後の夏、なんて巷ではみんな騒いでますけれども、
     どうでしたか?個人的に。遊びました?

BGM♪idea♪

拓哉:そうですね。他のメンバーは、すごく、ドラマのスケジュールが混みあっていて、
          もう会うたびに、それこそあの、スマスマの収録で週に1回顔合わせると、
          目の下にクマ作って、は〜っていう感じでいるんですけど、
          自分だけはほんとに、今年の夏は、結構満喫しましたね。

秀島:サーフィンとか、やっぱり。
拓哉:あ、海にも行きましたし。うん。
秀島:他になんか、これはまっちゃったな〜とか、これよく食べたよな〜なんてものあります?
拓哉:スッパイマン。
秀島:すっぱいもの・・・(笑)梅干とかですか?
拓哉:はい、これはよく食いましたね。
ピストン:おにぎりの具だと、何がいちばん好きですか?
拓哉:おにぎりの具・・・かなりね〜それは突いてきましたね。
    これはあんまりないと思うんすけど、「筋子」

ピストン:あはは、生臭いのきたなぁずいぶん。筋子はね〜好きな人は好きですけどね。
拓哉:筋子、うまいっすねぇ。
ピストン:ああ、そうっすか。いちばんうれしそうな顔してますね、今日、この話。(笑)
拓哉:腹減ってきましたね。
ピストン:何が好きですか?食べ物は。
拓哉:いや〜何でも食いますよ。ええ、もうパスタから何から。
ピストン:自分ひとりの時、ビストロスマップばりの腕前で、ぱぱーっと自分で何か作っちゃう
         ことあるんですか?
拓哉:わ〜自分は、ないっすね。腹が減ったら、じゃあ次食う機会まで待つっていう・・・
ピストン:は〜、野生ですね、かなり。
拓哉:そうですね。なんか、あんまり間食って好きじゃないんで。
          腹が減った状態で、ちゃんと飯食いたいですね。

ピストン:なるほど。一生懸命仕事して、一生懸命遊んで、一生懸命食う、と。木村拓哉。
拓哉:もう、それですね。
秀島:夏が終って秋になっても、更なるご活躍を期待してます、という感じでですね〜
    今日はもう、あっという間にお別れの時間になってしまったんですけれども。
    (え〜〜〜〜〜)
ピストン:30分たったんだよ、これでも。ごめんね。
秀島:最後にもう1曲聴いて、ここでお別れとしたいと思います。
    (いやだ〜〜〜)
拓哉:(笑)
秀島:J-WAVEグルーブライン今日のスペシャルゲスト木村拓哉さん、SMAPからお迎え
     しましたけれども、ニューシングル「らいおんハート」のカップリングとなってますね。
拓哉:そうですね。これは、「らいおんハート」の歌の内容とは、まったく180度ちがう
     歌なんですけど、これも、メンバー一致の意見で、これにじゃあしようよってことで、
          この曲になったんですけど・・・うん、自分は今日、何しに来たんっすかねぇ。
    いちば今日自分の中でインパクトの残った言葉が「筋子」だったんですけど。

ピストン:それで正しいですよ。
拓哉:いいんすかねぇ。
ピストン:30分かかって「筋子」までたどり着いたんですから、この番組は。
    木村拓哉に「筋子」って言わすために30分使ったんですから。
拓哉:そのために、これだけの人を待たせたっていうのは、自分は納得いかないんですけど。
ピストン:じゃあもっとやっていきますか?
    (お〜〜〜〜〈拍手〉)
拓哉:自分的には全然OKなんですけど。
     とりあえず曲いったほうがいいですか?

ピストン:じゃあ曲いちおう紹介してください。
拓哉:え〜じゃあえっと、今度の8月30日に出ます、ニューシングルのカップリングの曲です
     「オレンジ」聴いてください。

曲♪オレンジ♪

ピストン:J−WAVEグルーブライン、今晩のゲストは木村拓哉さん、SMAPですけど、
        「らいおんハート」のカップリング曲、新曲の、「オレンジ」聴いていただきました。
        ちょっとね、残念ながら、いろいろ時間調整したんだけども、
    次の機会ってことに今回なるんで・・・
    (え〜〜〜〜)
        頑張ったんだから、頑張ったんだから、
        最後に木村さんから一言ファンに・・・
    (キャ〜〜〜)
拓哉:いや、え〜、 あんまり遅くなんないうちに帰って下さい。
ピストン:(笑)ということで、SMAP、これからもJ−WAVEずっとバックアップしてますんで、
拓哉:ありがとうございます。
ピストン:いい曲出して、がんばってくださいね。
拓哉:はい、わかりました。
ピストン:今日はどうもありがとうございました。
拓哉:ありがとうございました。