☆☆「2046」オープニング・イヴ上映記念プレミアム・ナイトイベント☆☆ by るみ
実は私は、はずれてしまったのですが、仲良しさんが2人当たりまして一緒に連れていっていただきました!一緒に行くはずのお友達がアクシデントでいけなくなってしまい、優美さんにご連絡しましてご一緒に行っていただきました!
入場時間が10分づつずらしてあって、私は4番で列に並びました!係員の方に、当選メールをプリントアウトしたものを見せ身分証明書をチェックしいざ会場へ。そしてブランケットを貰い(サービス満点でした)A席と書いてある紙を貰いました!会場に入ると座席番号は指定されてなく、紙と同じアルファベットが貼ってある椅子のどこでも好きな所に座ってくださいって言われてまして・・(結構アバウト?)みごと最前列を
確保しました!その後優美さんが私のお友達と入場されまだ前から三列目がまだ開いていたのでそちらへお座り〜!
6時30分いよいよイベントスタートです。オープニングはまるでコンサの始まりのようでした!(立っていた係員さんがいっせいに座った時はもういよいよ〜という感じで)
最初はチャイナ服を着たモデルの方がファッションショーのように一人ずつ出てきました。(全部で6人)
突然ステージの上にドライアイスの白い煙がモワモワ出てきて、その中から拓哉くん登場!!
ステージ奥に立っている拓哉くんはとても凛々しくて綺麗で
髪の毛は前髪を右から左に分けて流していました。色は少し暗めの茶色です。
髪も少しカットしてたようでした!笑顔も素敵でした!
司会者の男性が出てきて、拓哉くんと二人ステージの一番前まで来ました。すごい近すぎでうっとり穴が開くほど見てしまいひげはもちろん、目の動きまではっきりと見え、放心状態!
この日の拓哉くんは濃いグレーのほそーーいストライプの黒っぽいスーツ(衿の後ろ側は黒のベルベット)黒のエナメルの靴(ピカピカ)。ブルーのはっきりとしたストライプに白えりのシャツ、ブルーっぽいネクタイ。左胸にはシルバーのポケットチーフをいれ、ドクロの指輪(黒)を右手の指にしていました。
お顔はずっと私達がいるほうを向いたまま!
インタビューはごめんなさいほとんど覚えてません!
覚えているものは、綺麗な女性がいっぱいいて嬉しいって言った途端、モデルさんと客席を笑いながら見て会場からきゃ〜っていう声がこれには拓哉くんも苦笑いでした。
映画が公開になっての気持ちを聞かれて、みなさんに見てもらうことがやっと出来て嬉しいと・・。そして5年かかったことを聞かれて「止まない雨はないので」と、出来上がらない映画がやっと完成したことの喜びを答えたんだと思うのですが^^;
そしてカンヌ映画祭の15分間のスタンディングオベーションについて聞かれ、皆さんに報酬をもらったとと、作品に参加さしていただいて光栄だったとおっしゃっていました。
そしてたくさんのカメラマンの方々の為にフォトセッションの時間になり(今朝のスポーツ新聞に載っていた写真です)モデルの女性達をバックに立つ拓哉くん。
こっちむいてくださーいというカメラマンの声に右見たり真ん中向いたり大忙しで私の前のカメラマンがこっちですと拓哉君が顔を向けた時、目線が合いました〜やった(^^)v(私は小さくお手振り)目があったと近くの人達はみんな思ってたと思います(笑)司会の方が「テレビカメラが後にあるので、あちらにお願いします」というと、ライトを照らされて眩しかった拓哉くんは、左手をおでこあたりにかざしてまして、この時にもまた会場の方からキャ〜〜〜って(何してもかっこいい)
全部終わった後、司会の方が「このイベントの様子が劇場の中にも流されてるのですが、これから映画を見られる方達に一言みたいな・・」
拓哉くんは、劇場もここと同じ様な光景が繰り広げられてると思いますが、理解不理解は別にして、真っ直ぐに映画に向かっていただければ嬉しいですって感じの事を言っていたと思います!最後に「見終わった後は六本木の素敵な夜を楽しんでください」というような事を言ってイベントは終了しました。モデルの方達の方に向いて、戻る時リードされている後ろ姿は忘れられません!!そのとき突然コンサの時みたいに銀色のテープが噴出して、キラキラと落ちてきました。もちろん記念にお持ち帰りしました!
ステージから去る前に、司会者の所にいって手を差し出し握手をしていた拓哉くん。たまりません(><)
拓哉くんがステージにいたのは10〜15分位だったと思いますが、幸せなひと時でした♪
ほんとにこんな幸運はもうないかもしれませんね!
抜けてる所たくさんあるかと思います優美さん補足してくださいね!
バックには『2046』の音楽が流れていました!
by 優美
とても幸運なことに金曜日のオープニングイベントにるみさんのおかげで行くことができました。こんなすごいイベント参加は最初で最後と思い、記憶力をフル稼動させて記憶に励みました、がやっぱり脳みその限界が^^;....るみさんのレポが完璧なのでそのほかで思い出したことを....
イベント用ステージはテレビ朝日とヒルズのビルに挟まれた広場に設置され、舞台上の大スクリーンに2046という文字がでで〜んと映し出されています。数時間前から、司会者とモデルさん、スタッフたちが念入りにリハしていました(男性スタッフが照れながら拓哉君の代わりをしていたのが微笑ましかったです)。ステージ周辺はもものものしい警備、尋常ではないスタッフの数で、これは超VIPの登場...つまり拓哉くん以外にはいないでしょ!と確信するほどでした!
6時30分ごろに拓哉くんを乗せた車が舞台裏に到着。それとともにステージにチャイナドレスを着たモデルさんたちが現れ、無表情にモデルウォーク。その後ハンサムな司会者(声がとってもセクシー)が登場、そして突然すごいスモークがたかれ、スモークの中から拓哉君が登場!!
髪はレイヤーがけっこう入ってほんのり茶髪の左ワケ、服装はるみさんのレポのとおり、薄いストライプ入り黒地の上質ウールスーツ。スーツの襟の上の部分は黒のベルベット、クレリックシャツ(襟だけ白)に黒ネクタイ。胸元には銀のポケットチーフ、足元はピッカピカのエナメル靴。拓哉君、終始足を180度に開いて立っていました(よくこんなに足開いて立っていられるなぁと感心、体が柔らかいのね)。
おしゃれな舞台照明と夕暮れの都会の空気の中で拓哉くんは壮絶な美しさを放っていました。司会者の方は拓哉君に初めて会ったようで拓哉くんを前にして「いやぁ、ドキドキします。やっぱりかっこいいですねぇ!!」と感嘆の第一声!。拓哉君は、何百万回と浴びているこの種の言葉にはこう対応するのかという「はい」とも「いいえ」ともつかないお顔...(わかりにくくてごめんなさい!!)。
東京国際映画祭に招待され光栄です、それに美しい女性に囲まれて....との声にアリーナ外のファンたちが敏感に反応し(後ろのモデルさんたちを指して言った言葉だと思いますが^^;)きゃぁ〜という悲鳴をあげたところで、拓哉くん一瞬だけ笑顔を見せてくれました。でもそれ以外は低い美声とクールな表情に終始。当たり前だけどコンサートのときのテンションの高い拓哉君とは正反対。その後るみさんのレポのように、司会者がすでに放映されたような質問、拓哉くんの答えもどこかで聞き覚えが...というやりとりが数回繰り返されました。
フォトセッションが始まり、最前列のカメラマンの位置にあわせて右手から数分ずつ身体の向きを変えて応対。カメラマンのリクエストか、自分からモデルさんたちに真ん中に集まってというしぐさで指示。ステージ中央から去るときに後ろを向いてモデルさんたちに何か話しかけたら、モデルさんがとても嬉しそうな笑顔をしました(うん、気持ちわかる〜)。去り際にステージ袖口で、会場に向かって再度手ぶりで挨拶して消えていきました。司会者やモデルさん、会場の人達への気配りはいつものことですが実に紳士的でした。そしてその美しさはもはやこの世のものではない...!
ただ、笑顔がなかったのがちょっと気になりました。イベントや舞台挨拶を彼一人でこなしているという状況について拓哉くんはどう思っているのかなぁ。映画はチームで作るものだから...。ハウルでは物づくりした仲間たちと一緒に笑顔で挨拶することでしょう。その日を心から楽しみにしています♪
キャプテンさん、映画上映に拓哉君が出席しなかったのはとても残念でしたね。すぐ目と鼻の先なのに。2046はオープニング前の特別上映だったからでしょうか...
最後にこのチャンスをくれたるみさん、このところの拓哉ゴールデンウィークを一緒に過ごしてくれるスマ友さん、そしてその輪をつなげてくれるここ、スマズハウスに本当に感謝します♪(このところ書き込み途絶えててすみません、反省〜
-o-;)
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